I'm going to watch blue bird fly over my shoulder

Oct 17, 2011

PAPA: "I Am The Lion King"

PAPA: "I Am The Lion King"

Oct 13, 2011

恋をしましょう

ビームスは連れがよく買い物に行くから、それに付きあってよく行く。
この今のアドがすごく素敵だと思うんだ。

恋をしましょう BEAMS

五感で感じて、思うがままに洋服を着たら心地よいと思うし、楽しい。
恋をしましょうは、そんな感じのメッセージなんかな。

初めて、憧れの洋服を手にしたときのわくわくした高揚とか喜びとか、そんなん思い出してみようってメッセージ。

雑誌に載ってるコーディネートなんか要らないんだよ。クール!かわいい!って感じたものを好きなように着飾ろう。
そしたらきらきら光れるかも


でも好きなものを目の前にしたら、心がざわついて上手く表現できないんだよな。
この前、気になってる子とごはん行ったときもそう、いざとなるとうまくいかない。
まぁこんなとこ。
人生は、少しの幸せとちょっぴりの期待と後悔の連続?かもしれないでも、大切な人と過ごせたりしてたらハッピーです。!
最近インキュバス聴いてたら、なんかこう自分らしくなれる気がするよ。さぁデートの計画でもたてよう

法善寺 - houzenji

時々、仕事帰りにふらっと法善寺に行くのが好きだ。
夜の法善寺は素敵だと思う。

水掛不動産に一杯、かけて帰る。
一杯のお酒の代わりに、

まぁーその後駅でビール飲むんだけど

Oct 6, 2011

秋晴れ


秋晴れの朝、イソップが気持ちよかった。

Sep 22, 2011

チャーリー死す



初めてDUNEを立ち読みしたとき、そのビジュアルとタイポグラフィのかっこよさが衝撃的だった。

それまで僕は音楽誌のrockin'onしか読んでなかった。

ミュージシャンの声が僕の人生を引率していった。



DUNEと出会った時から、サブカルチャーの自由さ、純粋な情熱に感銘を受けるようになった。

あまり取り上げられることのない、アウトローな文化と、その正反対にあるラグジュアリーな文化

ちょうどラグジュアリーというのがファッションになりつつある時だったと思う。



その2つが同居する雑誌は日本にはDUNEぐらいしかなかった。

流行なんかに左右されず、独自のアウトローな目線で発信を続けていたDUNE。

数年前に休刊したが、今年の大震災の直後にDUNE/Libertineとして復刊したばかりだった。

復刊の第一号は広告が一切掲載されていない、入魂の一冊だった。



常に純粋な情熱を持って、作られていた雑誌。いつまでも見返したくなる雑誌。

残念なことにその復刊号がチャーリーの遺作になってしまった。残念でならない。

May 20, 2011

lust for life


サンフランシスコのgirls
なんとなく、エリオットスミスを思いだしてしまう。
エリオットみたいに、臆病で繊細な気がする。

飾り気のない音楽は美しい
素っ裸な人は好きですか?
僕は好きです。

i'm not skating


スケボーしないけど、スケボーやってるひとは好き。

i'm not skating , but i like it.